染井為人さん、「悪い夏」「正義の申し子」「引きこもり家族」「震える天秤」「滅茶苦茶」に続き、本書で6冊目のアウトプット。本書は途中から、絶対コイツだろう!! そんな珍しい感覚がありました。(笑) 舞台は東京・板橋の築
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染井為人さん、「悪い夏」「正義の申し子」「引きこもり家族」「震える天秤」「滅茶苦茶」に続き、本書で6冊目のアウトプット。本書は途中から、絶対コイツだろう!! そんな珍しい感覚がありました。(笑) 舞台は東京・板橋の築
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先日読んだ ”闇バイトの歴史「名前のない犯罪」の系譜” に続き藤原良さん、二冊目の本書。「M資金?」まったく聞いたことが無い言葉だった。検索するとこのようなことが出てきます。 「M資金」とは、第二次世界大戦後にGHQ
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本書は1989年頃から現代まで、約35年間にわたる特殊詐欺や匿名流動型犯罪の変遷を詳細に追ったノンフィクションです。 単なる事件史という感じではなく、これらの犯罪が日本社会の雇用構造やデジタル化、経済変化と深く結びつ
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私は紙の本はほとんど読まず、電子書籍かオーディブルと決めてます。持って歩くのがメンドクサイのもありますが、年間300冊くらいは読むので、仮にそれが物体として貯まって行くのは、想像しただけでもゾッとするのが最大の理由です
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なんか聞いたことがあるようなストーリーだと思っていましたが、読書メーターで読了済みに登録しようとしたら、2024年2月に読んでいたようです。(笑) 主人公・水無月美雨は、翻訳家を目指しつつ弁当屋でアルバイトする慎ま
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染井為人さん、「悪い夏」「正義の申し子」「引きこもり家族」「震える天秤」に続き、本書で5冊目のアウトプット。やっと作者の傾向がなんとなくわかってきました。(笑) 本書はコロナ禍を舞台に、3人の全く異なる人生が転落しな
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今週末に中園ミホさんの講演会に行くことにしたので「ぐーたら女の成功術 / 中園ミホ」というやつを読んだのですが、けっこう林真理子さんとの交流話が紹介されていたので、林真理子さんの、なにか読んでいないものが無いかと物色し
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今週末に中園ミホさんの講演会に行くことにしたので「ぐーたら女の成功術 / 中園ミホ」というやつを読んだのですが、けっこう林真理子さんとの交流話が紹介されていたので、林真理子さんの、なにか読んでいないものが無いかと物色し
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第二次トランプ政権の外交安全保障政策を立案する米シンクタンクの中心人物2人と、日本側国際政治アナリストによる対談形式の本書。 著者のフレッド・フライツ氏はアメリカ・ファースト政策研究所(AFPI)副所長で
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夢を持て。夢に向かって。そんな「夢」について、なんとなく「夢」がないことは悪いこと。そんな思想を植え付けられている、そんな教育が日本には存在する。 本書はそんな日本社会で若者に対して「夢を持て」と過剰に強要する現象を
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本書は「最近の若者は本を読まなくなった」というよく聞く通説を、さまざまなデータと実例で検証し、その多くが誤解や古いイメージに基づくものだと指摘している内容になっています。 著者は学校読書調査などの統計データを分析する
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染井為人さん、2022年7月「悪い夏」、2024年12月「正義の申し子」、2026年5月「ひきこもり家族」に続く4冊目のアウトプット。読書メーターに登録しようとしてみたら、まだまだたくさん作品があるようです。本書を読ん
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