村上龍さんのアウトプットは「限りなく透明に近いブルー」「69 sixty_nine」「コインロッカー・ベイビーズ」「テニスボーイの憂鬱」「ユーチューバー」についで本書で6冊目となります。 1997年末の東京・新宿歌舞
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村上龍さんのアウトプットは「限りなく透明に近いブルー」「69 sixty_nine」「コインロッカー・ベイビーズ」「テニスボーイの憂鬱」「ユーチューバー」についで本書で6冊目となります。 1997年末の東京・新宿歌舞
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染井為人さんはAudibleをめくっているとよく出てきますが、「正義の申し子」を2024年の12月、「悪い夏」を2022年の7月に読んだアウトプットしかなかったので、数も少ないし久しぶりということもあり、久々に手にとっ
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本書は、トランプ再選、イーロン・マスクの影響力拡大、J.D.ヴァンス副大統領、石丸伸二現象、韓国の事例など、世界中で同時多発的に起きている既存エリート(政府・官僚・メディア・大学など)への反発と、破壊者たちの台頭を分析
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お笑い芸人・にしおかすみこさんの実録エッセイです。コロナ禍の2020年頃、芸人として東京で活動していた著者(当時45歳前後、元SM女王様キャラの一発屋、独身)は、千葉の実家に戻ることを決意。 理由は、かつて一家の大黒
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本書は、御厨家(みくりやけ)の女性たち(祖母・琴子、母・智子、長女・真帆、次女・美帆)を中心とした連作短編形式の家族小説。祖母・琴子の言葉「人は三千円の使いかたで、人生が決まるよ」を軸に、各世代の女性たちが人生の節目(
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小川糸さん、「ツバキ文具店」から始まり「キラキラ共和国」「椿ノ恋文」「小鳥とリムジン」「針と糸」に続く、6冊目のアウトプットになります。本書は「針と糸」で綴られていたベルリンの生活のあと、コロナ禍での大きな人生の転機を
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シリーズ3冊目。シリーズものの続編は主人公が成長していく過程を垣間見れたりするのが楽しいので、ついつい手が出てしまいます。(笑) 前巻から引き続き、派遣社員として頑張るあすみは、サニークレイン(人気IT企業・渋谷)へ
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「派遣社員あすみの家計簿」に続く(2)ということで第2弾です。シリーズものはAudibleで勝手に次が流れてくるので、勝手に読んでしまう傾向があるようです。(笑) 前巻で元彼・理空也の浪費に巻き込まれ正社員の仕事を辞め
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垣谷美雨さん、アウトプットするのは16冊目。もう、完全にファンのレベルといっていいレベルです。(笑)著者の作風として「もし、◯◯だったら・・・」的なものが多いのですが、本書もそんな設定の物語です。 夫の浮気を疑う主婦
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著者の名前は、kindleやAudibleでよく見ていたのでなにか読んでいたのだろうとは思っていませんでしたが、調べたら何も読んでいませんでした。ということで、著者初めての読書です。 月収4万円から300万円までの6
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28歳の藤本あすみは、大手メーカーの正社員として安定した事務職に就いていた。お人好しで少し能天気、面食いな性格の彼女は、飲食店の社長を自称するイケメン・野崎理空也と出会い、すぐに夢中になります。 理空也は「あすみが結婚し
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イーロン・マスク。最近はそうでもありませんが、トランプ大統領就任当時、ニュースやSNSで彼の名前を聞かない日がないほど話題になり、ツイッターの買収から、その後も各方面で世界を賑やかしています。 世界一のお金持ち、暗号通貨
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