本書はお金の不安に悩む現代人に贈る、データと心理を融合させた新しい「お金の本」という感じです。著者はデータサイエンティストとして、収入が増えても「まだ足りない」と感じてしまう心理状態を「足りない病」と名付け、その正体を
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本書はお金の不安に悩む現代人に贈る、データと心理を融合させた新しい「お金の本」という感じです。著者はデータサイエンティストとして、収入が増えても「まだ足りない」と感じてしまう心理状態を「足りない病」と名付け、その正体を
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原田ひ香さん、「三千円の使いかた」「月収」に続く、三冊目のアウトプットになります。 本書は、家族の愛情を「小包」という日常的なモチーフで優しく描いた短編集です。タイトル通り、地方の実家から都会の子どもへ送られる荷物は
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60歳以降のセカンドライフを、豊かにするための読書啓発系のガイド本といった感じでしょうか。著者は還暦を人生の節目と位置づけ、これまで手が伸びなかったり読み流していた名著を70冊厳選して紹介しています。 60代以降こそ
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著者が50歳・55歳に関するエッセイを出しており、それに続く年齢をテーマにしたエッセイ集の完結編ということです。 60歳を「終わり」ではなく「新しいスタートラインを引き直す時」と捉え、抗うのでもなくあきらめるのでも
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盛岡出身の方が芥川賞をとったと、ニュースや新聞やらで見かけたのでミーハー読書するため、1900円も出してKindleで購入しました。(笑) 著者は、1990年生まれ、岩手県盛岡市出身。中学校まで盛岡市で過ごし、高校
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染井為人さん、「悪い夏」「正義の申し子」「引きこもり家族」「震える天秤」「滅茶苦茶」「硝子のマンション」「みずいらず」「歌舞伎町ララバイ」に続き、本書で9冊目のアウトプット。最近は手当たり次第に読んでいる感じです。(笑
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染井為人さん、「悪い夏」「正義の申し子」「引きこもり家族」「震える天秤」「滅茶苦茶」「硝子のマンション」「みずいらず」に続き、本書で8冊目のアウトプット。最近は手当たり次第に読んでいる感じです。(笑) 中学卒業と同時
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染井為人さん、「悪い夏」「正義の申し子」「引きこもり家族」「震える天秤」「滅茶苦茶」「硝子のマンション」に続き、本書で7冊目のアウトプット。著者の作品の特徴は、とんでもない事態になったり、沼にどんどんハマる感じとか、ス
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染井為人さん、「悪い夏」「正義の申し子」「引きこもり家族」「震える天秤」「滅茶苦茶」に続き、本書で6冊目のアウトプット。本書は途中から、絶対コイツだろう!! そんな珍しい感覚がありました。(笑) 舞台は東京・板橋の築
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先日読んだ ”闇バイトの歴史「名前のない犯罪」の系譜” に続き藤原良さん、二冊目の本書。「M資金?」まったく聞いたことが無い言葉だった。検索するとこのようなことが出てきます。 「M資金」とは、第二次世界大戦後にGHQ
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本書は1989年頃から現代まで、約35年間にわたる特殊詐欺や匿名流動型犯罪の変遷を詳細に追ったノンフィクションです。 単なる事件史という感じではなく、これらの犯罪が日本社会の雇用構造やデジタル化、経済変化と深く結びつ
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私は紙の本はほとんど読まず、電子書籍かオーディブルと決めてます。持って歩くのがメンドクサイのもありますが、年間300冊くらいは読むので、仮にそれが物体として貯まって行くのは、想像しただけでもゾッとするのが最大の理由です
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