先日著者の「働くおっぱい」というエッセーを読みました。小説も書いており、本書は野間文芸新人賞候補となり、文筆家としても高い評価を得ているということを知ったこともあり、KindleUnlimitedにあったので、すかさす
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先日著者の「働くおっぱい」というエッセーを読みました。小説も書いており、本書は野間文芸新人賞候補となり、文筆家としても高い評価を得ているということを知ったこともあり、KindleUnlimitedにあったので、すかさす
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7月23日に大腸がんのため68歳で亡くなった著者。「東野圭吾が亡くなったのは、本を読む人としてはショックなんですか?」と、そんなことを聞かれることがあったので、なにかネタを仕入れておこうと読んでみようと思いました。(笑
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村上龍さんの本は、「限りなく透明に近いブルー」「69 sixty nine」「コインロッカー・ベイビーズ」「テニスボーイの憂鬱」「ユーチューバー」「インザ・ミソスープ」「55歳からのハローライフ」「新13歳のハローワー
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「紗倉まな」とはどんな人ですか。300字で答えてください。と、Grokに聞いたら次のような回答が出てきました。 紗倉まな(1993年3月23日生まれ、千葉県出身)は、日本のAV女優・女優・タレント・歌手・小説家・YouT
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私はよく知りませんでしたが「女性向けのAV」というものがあるらしく、そのジャンルで大人気の著者らしい。顔が見たかったのでググってみたら、たしかに端正なルックスで、相手を大切にするプレイで女性たちからの人気を集め、「エロ
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先日読んだタクジョシリーズの著者。「タクジョ!」「タクジョ!みんなのみち」「タクジョ!あしたのみち」に続き、本書で4冊目のアウトプットになります。本書もそうでしたが、温かく人間味あふれる作風が著者の特徴のようです。
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原田ひ香さん「月収」「三千円の使いかた」「母親からの小包はなぜこんなにダサいのか」に続き、本書で4冊のアウトプットになります。4冊目ともなると、なんとなくですが著者の作風というか、雰囲気がわかってくるような気がします。
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先日、三宅香帆さんの「人生を狂わす名著50」という本を読みました。彼女は現在とても売れっ子ですが、現役の京大院生だった23歳のとき、文学研究をするかたわら、京都天狼院で書店員として働く文学マニアの女の子でした。 この
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三宅香帆さんは、「なぜ働いていると本が読めなくなるのか」「考察する若者たち」「話が面白い人は何をどう読んでいるのか」「ずっと幸せなら本なんて読まなかった」に続き5冊目のアウトプット、本書が彼女のデビュー作のようです。
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染井為人さん、「悪い夏」「正義の申し子」「引きこもり家族」「震える天秤」「滅茶苦茶」「硝子のマンション」「みずいらず」「歌舞伎町ララバイ」「正体」に続き、本書で10冊目のアウトプット。ハズレ無しでほんとうにどれも面白い
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本書は先日読んだ「タクジョ!」の続編です。最初に第3弾の「タクジョ! みんなのみち」を読んだので、3弾 → 1弾 → 2弾と、変な順番になってしまいましたが、順番に読まなくても、前2書同様に「一期一会のほっ
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先日、著者の「タクジョ!あしたのみち」を読みました。アウトプットする過程で、「あしたのみち」はタクジョシリーズの第3弾ということを知ったので、第1弾と第2弾も読むしかないだろう。そう思い手にとった第1弾の本書です。
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