久しぶりの官能小説。(笑) そして初官能Audible。ナレーターが男役と女役と二人いて、掛け合いながら物語は進んでいきますが、女性役のナレーターがすばらしい仕事をしています。 Audibleに登録している人で、ワタ
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久しぶりの官能小説。(笑) そして初官能Audible。ナレーターが男役と女役と二人いて、掛け合いながら物語は進んでいきますが、女性役のナレーターがすばらしい仕事をしています。 Audibleに登録している人で、ワタ
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初体験の著者。前作「映画を早送りで観る人たち」の続編という位置づけらしいので、引用もたくさんあり。そっちから読めばよかったかと思いましたが、それはそれで後で読んでみましょう。(笑) 現代におけるテキスト消費の大きな変
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著者の青木厚さん、”「空腹」こそ最強のクスリ ” に続く2冊目のアウトプット。前著をアウトトップしたのは、2025年7月18日。その時の書いたのをみたら、当時の私はとても痩せた時期で、「空腹を楽しむ」という観点で読書を
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著者は1995年生まれで、地方の貧困家庭で育ち、DVや経済的困窮を経験しながらも自力で這い上がってきた当事者。その実体験を基に、「見える貧困」だけでなく「見えない貧困」の連鎖を鮮明に、本書では描き出しています。&nbs
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著者はクリニックで4000人を超える患者の食事記録と向き合い、最新の栄養学に基づいたアドバイスについてまとめ、本書は、60歳を境に身体の変化に合わせ、食生活を根本から見直す必要性を説く内容になっています。
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本書はアルコール依存症治療の専門医が書いた、お酒との付き合い方を見直すための実践的な内容となっています。 著者はまず「お酒は薬物である」と断言し、「酒は百薬の長」という古い常識が誤りであることを、科学的な根拠とともに
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本書はお金の不安に悩む現代人に贈る、データと心理を融合させた新しい「お金の本」という感じです。著者はデータサイエンティストとして、収入が増えても「まだ足りない」と感じてしまう心理状態を「足りない病」と名付け、その正体を
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原田ひ香さん、「三千円の使いかた」「月収」に続く、三冊目のアウトプットになります。 本書は、家族の愛情を「小包」という日常的なモチーフで優しく描いた短編集です。タイトル通り、地方の実家から都会の子どもへ送られる荷物は
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60歳以降のセカンドライフを、豊かにするための読書啓発系のガイド本といった感じでしょうか。著者は還暦を人生の節目と位置づけ、これまで手が伸びなかったり読み流していた名著を70冊厳選して紹介しています。 60代以降こそ
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著者が50歳・55歳に関するエッセイを出しており、それに続く年齢をテーマにしたエッセイ集の完結編ということです。 60歳を「終わり」ではなく「新しいスタートラインを引き直す時」と捉え、抗うのでもなくあきらめるのでも
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盛岡出身の方が芥川賞をとったと、ニュースや新聞やらで見かけたのでミーハー読書するため、1900円も出してKindleで購入しました。(笑) 著者は、1990年生まれ、岩手県盛岡市出身。中学校まで盛岡市で過ごし、高校
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