三宅香帆さんは、「なぜ働いていると本が読めなくなるのか」「考察する若者たち」「話が面白い人は何をどう読んでいるのか」「ずっと幸せなら本なんて読まなかった」に続き5冊目のアウトプット、本書が彼女のデビュー作のようです。
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三宅香帆さんは、「なぜ働いていると本が読めなくなるのか」「考察する若者たち」「話が面白い人は何をどう読んでいるのか」「ずっと幸せなら本なんて読まなかった」に続き5冊目のアウトプット、本書が彼女のデビュー作のようです。
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染井為人さん、「悪い夏」「正義の申し子」「引きこもり家族」「震える天秤」「滅茶苦茶」「硝子のマンション」「みずいらず」「歌舞伎町ララバイ」「正体」に続き、本書で10冊目のアウトプット。ハズレ無しでほんとうにどれも面白い
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本書は先日読んだ「タクジョ!」の続編です。最初に第3弾の「タクジョ! みんなのみち」を読んだので、3弾 → 1弾 → 2弾と、変な順番になってしまいましたが、順番に読まなくても、前2書同様に「一期一会のほっ
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先日、著者の「タクジョ!あしたのみち」を読みました。アウトプットする過程で、「あしたのみち」はタクジョシリーズの第3弾ということを知ったので、第1弾と第2弾も読むしかないだろう。そう思い手にとった第1弾の本書です。
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アウトプットするにあたり、読書メーターで検索したら「タクジョシリーズ」の第3弾の連作短編集ということを知り、第1弾から読みたかったと少し悔やみましたが、本書だけでも十分楽しめる一冊でございました。 大学新卒でタクシー
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2022年以降小中高生の自殺者が3年連続で年間500人を超え、2024年に過去最多を更新した深刻な現実を起点に、大人の自殺が減少する中でなぜ子どもの自殺だけが増え続けるのかを、豊富な統計と具体的事例で解き明かしたルポに
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本書は、東大卒の脳科学者・中野信子さんと、東大首席卒業後財務省・ハーバードロースクール・NY州弁護士の山口真由さんによる、脳科学と実践経験を融合させた「学びの本質」について、対談も踏まえながら追究した内容になっています
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本書は、考えすぎて疲弊する現代人の脳内会話を断捨離し、心の健康を取り戻すための実践書といった感じでしょうか。 世界中の学術論文を基に、他人の評価、過去の後悔、未来の不安、自己否定、反すう思考などの無益な思考を5つの領域
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なんか最近、村上龍さんの率が高めです。村上龍さんの本は、「限りなく透明に近いブルー」「69 sixty nine」「コインロッカー・ベイビーズ」「テニスボーイの憂鬱」「ユーチューバー」「インザ・ミソスープ」「55歳から
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ちょっと前に、「追憶の美女 日本海篇 / 霧原一輝」という、官能小説を読んだ。あまりにおもしろかったので、なにか次のを読もう。そう思い、それらしいのを見つけたので早速読んでみましたが、ぜんぜんいやらしいことは無く、純文
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最近クマ関連の「クマから逃げのびた人々」を読んだせいで、アルゴリズムの推しがヒドいので、素直に応じてクマ関連の連投です。(笑) 本書は、著者自身が50年以上にわたってツキノワグマを研究し、クマに3000回以上遭遇、9
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本書は近年増加するクマ被害の実態を、当事者たちの生々しい証言を中心にまとめた衝撃のノンフィクションです。 人間がまともに戦えばほぼ勝ち目のないクマに襲われながらも命を取り留めた8人の事例を、詳細なインタビュー形式で収録
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