著者の本は昨年の9月に読んだ「クラクションを鳴らせ!変わらない中古車業界への提言」に続き2冊目です。前書は2023年8月刊行、本書は2025年9月に刊行です。基本的に生い立ちから起業から成功までの道のりを描いている部分
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著者の本は昨年の9月に読んだ「クラクションを鳴らせ!変わらない中古車業界への提言」に続き2冊目です。前書は2023年8月刊行、本書は2025年9月に刊行です。基本的に生い立ちから起業から成功までの道のりを描いている部分
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本書は銀行や証券会社が一時期盛んに煽っていた「老後資金2,000〜3,000万円必要」という不安商法に明確に警鐘を鳴らし、年金を中心とした現実的でリスクの低い老後生活を送る方法を提案しています。 金融機関の投資ブーム
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なんか最近「村上龍スイッチ」が入ったのか、見かけるたびに手にとっています。せっかくなので、このスイッチの勢いを緩めないように、精進しようと思います。(笑) 東京都調布市を舞台に、昭和歌謡曲をこよなく愛する冴えない若者
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私は岸田も石破もダメダメで、2021年の段階で高市氏が総理になっていればよかったのにと思っています。そんな持論は正しかった。そんなことを再確認させてくれる本書でありました。 本書は、高市政権誕生の背景を詳しく振り返り
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令和で最も売れた単行本の一つ『人は話し方が9割』の著者・永松茂久が、自らの人生とベストセラー誕生の舞台裏を赤裸々に語った実録ストーリーです。 出版不況の時代に「本を読まない人」にどう届けるかを徹底的に考え抜いた戦略と
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最近、村上龍さんの小説を何冊か読んだので、ちょっと違う系の本を読んでみようとおもい手にとってみました。本書は、2003年に大ヒットした『13歳のハローワーク』の改訂増補版で、累計127万部を超えるロングセラーとなったら
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本書を読んだあと、著者の本をなにか読んだことがあるか調べたら、2024年の1月に「パパ活の社会学 援助交際、愛人契約と何が違う? 」、2022年の7月に「はじめての不倫学~社会問題として考える~」という2冊が読了済みで
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本書は、元週刊文春記者の著者が日本で初めて本格的に取材した、超富裕層向け老人ホームの実態を 暴いたルポルタージュとなっています。 入居一時金が数億円(最高で4億円超)、月額数十万円から70万円を超えるような施設を中心
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村上龍さんのアウトプットは「限りなく透明に近いブルー」「69 sixty_nine」「コインロッカー・ベイビーズ」「テニスボーイの憂鬱」「ユーチューバー」「イン ザ・ミソスープ 」についで本書で7冊目となります。 5
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先日の会合で「明日(5/27)が締切なので是非来てください」と、著者の講演会に誘われました。貴重な機会なので行ってみようと思い、せっかくだったら前知識を入れておいたほうが絶対楽しめるのではないか。そう思い、本書を手にと
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本書は単なる雑談術の本ではなく、雑談を入り口に自分自身を深く理解するための自己探求のしようといった感じの内容です。 著者の桜林直子さんは、マンツーマン雑談サービス「サクちゃん聞いて」で3000回以上の人々と対話を重ね
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初めて読んだ作家さんなので、WIKI程度だけでも。そう思い調べてみました。 16歳の時に読んだ夏目漱石の『吾輩は猫である』に感銘を受けて作家を志す。しかし長期戦となることを覚悟し、まずは収入に困らない国家資格を取得し
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