アウトプットするにあたり、読書メーターで検索したら「タクジョシリーズ」の第3弾の連作短編集ということを知り、第1弾から読みたかったと少し悔やみましたが、本書だけでも十分楽しめる一冊でございました。 大学新卒でタクシー
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アウトプットするにあたり、読書メーターで検索したら「タクジョシリーズ」の第3弾の連作短編集ということを知り、第1弾から読みたかったと少し悔やみましたが、本書だけでも十分楽しめる一冊でございました。 大学新卒でタクシー
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2022年以降小中高生の自殺者が3年連続で年間500人を超え、2024年に過去最多を更新した深刻な現実を起点に、大人の自殺が減少する中でなぜ子どもの自殺だけが増え続けるのかを、豊富な統計と具体的事例で解き明かしたルポに
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本書は、東大卒の脳科学者・中野信子さんと、東大首席卒業後財務省・ハーバードロースクール・NY州弁護士の山口真由さんによる、脳科学と実践経験を融合させた「学びの本質」について、対談も踏まえながら追究した内容になっています
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本書は、考えすぎて疲弊する現代人の脳内会話を断捨離し、心の健康を取り戻すための実践書といった感じでしょうか。 世界中の学術論文を基に、他人の評価、過去の後悔、未来の不安、自己否定、反すう思考などの無益な思考を5つの領域
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なんか最近、村上龍さんの率が高めです。村上龍さんの本は、「限りなく透明に近いブルー」「69 sixty nine」「コインロッカー・ベイビーズ」「テニスボーイの憂鬱」「ユーチューバー」「インザ・ミソスープ」「55歳から
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ちょっと前に、「追憶の美女 日本海篇 / 霧原一輝」という、官能小説を読んだ。あまりにおもしろかったので、なにか次のを読もう。そう思い、それらしいのを見つけたので早速読んでみましたが、ぜんぜんいやらしいことは無く、純文
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最近クマ関連の「クマから逃げのびた人々」を読んだせいで、アルゴリズムの推しがヒドいので、素直に応じてクマ関連の連投です。(笑) 本書は、著者自身が50年以上にわたってツキノワグマを研究し、クマに3000回以上遭遇、9
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本書は近年増加するクマ被害の実態を、当事者たちの生々しい証言を中心にまとめた衝撃のノンフィクションです。 人間がまともに戦えばほぼ勝ち目のないクマに襲われながらも命を取り留めた8人の事例を、詳細なインタビュー形式で収録
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がんにならない人の習慣を集めた本書は、日常で実践しやすい生活の工夫を多角的にまとめ、食べ方・運動・食品選び・体調管理・調理法・からだケアを中心に123項目を挙げています。 がんにならない人とそうでない人の違いは遺伝だ
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添加物系とか、食品の裏側系とか、外食の闇系とかそんな本を、たくさん読んでいた時期がありましたが、久々に添加物系の本を読みました。著者の本は「食べてはいけない10大食品添加物」に続き、2冊目のアウトプットになります。
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久しぶりの官能小説。(笑) そして初官能Audible。ナレーターが男役と女役と二人いて、掛け合いながら物語は進んでいきますが、女性役のナレーターがすばらしい仕事をしています。 Audibleに登録している人で、ワタ
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初体験の著者。前作「映画を早送りで観る人たち」の続編という位置づけらしいので、引用もたくさんあり。そっちから読めばよかったかと思いましたが、それはそれで後で読んでみましょう。(笑) 現代におけるテキスト消費の大きな変
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