この手の添加物系の本を読むと、何を食ったらいいのかわからなくなる反面、食わない様にするのは、普通に日常生活を送っていると無理なのではないか。そんなことをいつも思う。笑 本書では「10大添加物」というくくりで、これを食
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この手の添加物系の本を読むと、何を食ったらいいのかわからなくなる反面、食わない様にするのは、普通に日常生活を送っていると無理なのではないか。そんなことをいつも思う。笑 本書では「10大添加物」というくくりで、これを食
続き11月になったら予定ばかりあって、さっぱりアウトプット出来ていませんでしたが、先日の宴の席で「なにかオススメの本を教えて下さい!」と言われたので「何系のが良いですか?」と聞いたら「ものがたり系」という、ばっふらした解答
続き現在の株高はバブルであり、早く投資をやめて引き上げることを推奨していることは、著者の本を何冊か読んだので、知っていましたが本書はその分野に特化した内容になっています。 資本主義はもう行き詰っており「末期状態」といって
続き私はここ1年で10kgくらい痩せました。久しぶりに会う人には必ず言われる。「痩せましたよね!?」巷では病気だと思っている人もいるのだろう。(笑) どうやってそんなに痩せたんですか? そんなことを聞かれることもある。私
続き世の中は毎日、たくさんのニュースであふれている。経済、政治、国際、スキャンダル、分野はいろいろあるが、一番目にするのは事件や事故に関連するニュースだろうか。 本書は事件記者だった著者の様々な経験や、印象的なエピソード
続きほんまでっかTVによく出ている著者。「SDGsの大嘘」「平等バカ-原則平等に縛られる日本社会の異常を問う」に続いて3冊目です。 テレビでみかける著者は、顔がとても浮かぶので、とても頭に入って来やすいのは前書同様の印象
続き石井紘基。2002年10月25日、自宅で迎えの車に乗ろうとしたところを、右翼団体の伊藤白水によって刺殺された。翌26日に警察に出頭し逮捕された伊藤。石井は国会議員や官僚の腐敗を徹底追及していたことから「暗殺された」との
続き日本では挨拶というか、労いの言葉として「お疲れ様です」と、そんな言葉をよく使う。Googleで翻訳すると「thank you for your hard work」辛い仕事をしている。そんな前提の労いの言葉です。そんな
続き石井紘基。2002年10月25日、自宅で迎えの車に乗ろうとしたところを、右翼団体の伊藤白水によって刺殺された。翌26日に警察に出頭し逮捕された伊藤。石井は国会議員や官僚の腐敗を徹底追及していたことから「暗殺された」との
続き2002年に交際0日で森三中の大島美幸と結婚した著者。妊活を経て2015年6月生まれた、息子、笑福(えふ)君との子育てに関するドキュメントです。 さすが人気作家。全てにおいておもしろおかしく、そして新しく発見した「気
続き平成政治史というタイトルですが、昭和の田中角栄あたりから始まり岸田まで。総理大臣になった経緯や、まつわるエピソードがたくさん紹介されています。 50代半ばの私が覚えているのは、福田赳夫からです。在籍期間は、昭和51年
続き世界中の人たちが、食える土壌を求めて、スコップ片手に世界中を駆け回る。そんな著者のドキュメント作品です。語り口が少しユニークなせいか、とてもおもしろく読ませて頂きました。 土の種類は12種類しか無いという。その12種
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