美容グループ・株式会社アースホームディングス創業者。 國分利治さんよる自伝的なビジネス書。 10億の豪邸とフェラーリ。 休日にはサーフィン。 成り上がりの典型的な側面。 マスコミでも何回か見かけたコトがある著者ですが、
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美容グループ・株式会社アースホームディングス創業者。 國分利治さんよる自伝的なビジネス書。 10億の豪邸とフェラーリ。 休日にはサーフィン。 成り上がりの典型的な側面。 マスコミでも何回か見かけたコトがある著者ですが、
続き褒めて伸ばす。 子育てや、職場での教育にはこの方法が基本。 そんな風潮や書籍は数多くあります。 著者は「褒めるは危険」と説いています。 「頭が良い」と褒めれた子は「自分が出来るはず」と努力をしなくなる。 「頭が良い」わけ
続き人口動態は、「多産多死」→「多産少死」→「少産少死」→「少産多死」という順番で確実に推移する。 一人暮らしが全体世帯の4割を超え、離別・死別を含む独身生活者が15歳以上の人口の半分になると言う。 そうしたソロ社会化は不可
続き「嫌われる勇気」「幸せになる勇気」 共著者の岸見一郎さん。 勇気つながり、老いを感じる年頃・・・ 読書の連鎖。笑 もちろんたびたび登場するアドラー。 人生下り坂が最高。 自転車にたとえ、登り坂はしんどい。しかし、登り切っ
続き元宮古市長。 足を引きずって歩くワタシに 尿酸値を下げる薬を処方してくれた著者(笑) 著者の操る胃カメラで数回、腹の中を見られたこともある(笑) 月刊誌に連載したコラムを集めたものということも有り、 内容が多岐に渡ってい
続き事実と言うものは存在しない。存在するのは解釈だけである。ニーチェ そんな言葉で始まります。 今は正解のない時代と言われている。だけど、だれかが見つけた正解に、飲み込まれそうな自分がいた。 と、続きます。 さすが、コピーラ
続き「嫌われる勇気」を読んだので、 せっかくですので続編の「幸せになる勇気」 「嫌われる勇気」でアドラーの思想を学び希望に満ちて哲人の部屋を後にした青年。 「次の機会があったときには、もはや論破などとは言わず、かけがいの無い
続きテクノロジーで社会を変革する4つの原則 Kindleがガンガン薦めて来るので買ってみました。 結論は・・・なんか難しくてよくわからんです。笑 新しいテクノロジーはインパクトが大事。 しかし、定着し皆が普通に使う様になる
続き前読書2030年:すべてが「加速」する世界に備えよ 本の最後に解説を書いていた著者に 興味が出て読んで見ました。 その前に、 2040年の未来予測/成毛 眞(著)を読んだので、 2040 → 2030 → 2025 と
続きデジタルがもたらす建設業界のニューノーマル この本が今。 読めてよかった。 大学と共同研究し官に提案。 社会が認める頭脳を盾に官に働き掛ける。 それが大手ゼネコンのやり口と思っていた。 しかし、海外を含めたスタートアップ
続きフードテック。 あまり聞き慣れない言葉です。 食品は作る人や、食べる場所。 購入先や原材料。 そのようなものに依存して決まるもの。 自分の中でその様に思っています。 しかし、もっと進化したフェーズの入り口まで来たようです
続き短気は損気。 自分はそう思っている。 それを再確認出来た。 それくらい(笑) 「花子とアン」に出演したこと。 それについて触れている。 あれは衝撃的でした。 しかし、さらっと流され残念。 偉大な嫁に読んで欲しい。 そう思
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